AI活用を、経営の打ち手に変える。
DX・AI戦略コンサルティング。

「何から始めるか分からない」「PoC止まりで前に進まない」ーー 構想策定からロードマップ・体制構築・推進伴走まで、経営の意思決定と現場の動き出しを一気通貫で支援します。

経営層伴走 ロードマップ策定 体制・人材設計 補助金活用
ISSUE

そのDX・AI、経営の打ち手になっていますか?

個別のツール導入やPoCではなく、経営戦略と接続したロードマップ・体制・推進力こそが成果を分けます。

AIをどこから始めるべきか判断できない課題のイメージ

AIをどこから始めるべきか判断できない

事例も技術も溢れる中で、自社業務に合う優先順位を経営として決めきれない。

PoCを繰り返すだけで成果につながらないイメージ

PoCを繰り返すだけで成果につながらない

個別検証で終わってしまい、業務成果や全社展開につながる道筋が描けていない。

個別発注ばかりで全体戦略がない課題のイメージ

個別発注ばかりで全体戦略がない

案件単位の依頼が積み上がるばかりで、全社最適の視点が描けない。

推進体制と人材が組めず内製化が進まない課題のイメージ

推進体制と人材が組めず内製化が進まない

外部依存から抜け出せず、AIナレッジが社内に蓄積されない。

FEATURE

戦略から実装・人材育成までを貫く、3つの強み

経営から現場までを貫くDX・AIロードマップのイメージ

経営から現場までを貫くDX・AIロードマップ

事業戦略と接続した3〜5年ロードマップを策定。優先順位・投資判断・KPIまで経営の言葉で整理し、現場の打ち手まで落とし込みます。

自社実装能力を持つコンサルのイメージ

自社実装能力を持つコンサル

戦略提案だけで終わらず、データサイエンス・LLM・RAG・エージェント開発まで自社で実装。「絵に描いた餅」にしません。

補助金・人材育成・推進体制までの組織変革支援イメージ

補助金・人材育成・推進体制までの組織変革支援

戦略・実装に加え、補助金活用設計、社内研修プログラム、推進体制(CoE・内製チーム)まで含めて伴走します。

CONTENTS

支援領域

経営戦略との接続から、テーマ選定・投資判断・体制設計・人材育成・補助金活用まで、必要な範囲を組み合わせて支援します。

DX・AI全体構想策定(経営戦略と接続)のイメージ

DX・AI全体構想策定

事業戦略・経営課題と接続したDX・AI構想を策定し、3〜5年の進化ロードマップに落とし込みます。

業務棚卸し・AI適用テーマの優先順位付けのイメージ

業務棚卸し・適用テーマの優先順位付け

全社業務を棚卸しし、効果・実現性・データ整備状況で評価して、AI適用テーマの優先順位を定めます。

投資判断・費用対効果シミュレーションのイメージ

投資判断・費用対効果シミュレーション

各テーマの開発・運用コスト、削減効果、収益貢献を数値で試算し、経営の意思決定材料を提示します。

推進体制・組織設計(CoE・内製チーム構築)のイメージ

推進体制・組織設計

DX推進室・AI CoE・内製エンジニアチーム等、自社でAIを回せる組織構造とガバナンスを設計します。

人材育成・社内研修プログラム設計のイメージ

人材育成・社内研修プログラム設計

経営層・推進担当・現場社員それぞれに合わせた研修カリキュラムを設計し、運営まで伴走します。

補助金活用・予算化支援のイメージ

補助金活用・予算化支援

ものづくり補助金・省力化補助金・新事業進出補助金などの活用設計と申請パートナー連携で投資ハードルを下げます。

USE CASE

活用シーン

製造業向けAI全社展開ロードマップ策定のイメージ
製造業AI全社展開ロードマップPoC乱立から脱却し、全社展開と費用対効果を可視化
経営層向けAI投資判断アドバイザリーのイメージ
経営層向けAI投資判断アドバイザリー隔週定例で投資判断・優先順位・効果を経営層と整理
DX推進室の立ち上げ・運営伴走のイメージ
DX推進室の立ち上げ・運営伴走CoE設立・KPI設計・社内調整・推進会議運営まで継続支援
AI適用業務の棚卸しワークショップのイメージ
AI適用業務の棚卸しワークショップ部門横断で業務を棚卸しし、適用テーマを優先順位付け
補助金活用前提のAI開発計画策定のイメージ
補助金活用前提のAI開発計画策定補助金パートナー連携で資金調達込みの開発計画を設計
社内AI研修プログラム設計・運営のイメージ
社内AI研修プログラム設計・運営経営層・推進担当・現場別の階層型カリキュラムを継続提供
WHY LIBERCRAFT

リベルクラフトが選ばれる理由

戦略から実装まで自社一気通貫のイメージ

戦略から実装まで自社一気通貫

戦略コンサルとSIerの分断をなくし、要件定義から本番運用まで自社で完結します。

技術解像度の高い経営提案のイメージ

技術解像度の高い経営提案

データサイエンス・LLMの実装解像度に基づき、数値で語れる戦略を提示します。

補助金パートナー連携で資金調達込みの提案イメージ

補助金パートナー連携の提案

ものづくり・省力化・新事業進出補助金の活用設計で投資ハードルを下げます。

PRICE

料金プラン

DX・AI推進の段階に合わせて、相談から戦略策定・推進伴走まで柔軟に支援します。

アドバイザリー

月額 ¥300,000~

経営層向け定例で、適用テーマ整理・投資判断・進め方をご相談いただけます。

推進伴走プラン

個別お見積り

戦略策定後の実装プロジェクト推進・人材育成・運用改善まで継続支援します。

FREE CONSULTATION

無料相談で整理できること

構想段階でも、社内で検討を前に進めるための論点を一緒に整理します。

  • AI適用しやすい業務テーマの棚卸し
  • 推進体制・必要人材・データ整備の方向性
  • 補助金活用と投資計画の組み立て方
  • 全社ロードマップ・推進ステップの整理
まずは相談してみる
FLOW

導入の流れ

  1. お問い合わせのイメージ
    お問い合わせ

    現状の課題・制約を整理して伺います。

  2. 課題整理のイメージ
    構想整理

    事業戦略・対象業務・成功条件を整理します。

  3. 設計のイメージ
    戦略策定

    ロードマップ・体制・予算・KPIを設計します。

  4. PoCのイメージ
    初動実行

    優先テーマから着手し効果を確認します。

  5. 運用・内製化のイメージ
    定着・内製化

    内製化に向けて自走できる状態へ整えます。

FAQ

よくあるご質問

中小企業ですが、コンサル料に見合いますか?

事業規模に合わせて月額アドバイザリーから戦略策定パッケージまでサイズ調整可能です。補助金活用設計込みでご提案するため、実質負担を抑えた進め方もできます。

AI知識がない経営層にも伝わる進め方になりますか?

はい。経営層向けには「数値で語る投資判断資料」「業務インパクト試算」「優先順位マップ」を中心に組み立て、技術用語は最小限で意思決定を支援します。

補助金活用を前提に進められますか?

可能です。ものづくり・省力化・新事業進出補助金などに精通した外部パートナーと連携し、補助金交付スケジュールに合わせた開発計画を設計します。

実装は別ベンダーですが、戦略だけ依頼できますか?

はい。戦略策定・体制設計のみのご依頼も可能です。既存ベンダーとの役割整理・要件定義支援まで含めてご相談ください。

CONTACT

AI活用の最初の一手を、
経営の意思決定に変えます

全社ロードマップ・推進体制・補助金活用について、御社の規模と段階に合わせて構成と進め方をご提案。