PM COURSEPM・コンサルタント養成講座

AI × マネジメント。
最強のキャリアを、
8週間で手に入れる。

コードは書かない。
AIプロジェクトの提案書・評価レポート・プレゼンを完成させる実践プログラム。

PM・コンサルタント養成講座 無料体験説明会の日程を見る

今こんなお悩みを抱えていませんか?

このままのキャリアで、
5年後の自分が描けない

AI時代に淘汰される側になるのではないかと、
焦りを感じている

経営や顧客から「AI活用」を求められ、
プレッシャーを感じている

The Real Problem

AIプロジェクトが進まない会社の、共通点。

技術力が足りないわけではありません。
優秀なエンジニアも、高性能なAIツールも、すでに揃っている会社がほとんどです。

では、何が足りないのか。

「何を解決したいか」を自分の言葉で言える人がいない。

経営の課題をエンジニアに伝えられない。エンジニアの提案を経営層に説明できない。
だからプロジェクトが止まる。外注に丸投げする。成果が出ない。

必要なのは、もっと高い技術力ではなく、技術と経営の「橋渡し」ができる人材です。
そして、その役割を担えるのは管理職しかいません。

features

AI時代の管理職に必要なのは、
コードを書く力ではなく「判断する力」です。

技術翻訳力のイメージ
SKILL 01

技術翻訳力

経営層の課題を、エンジニアが動ける要件に翻訳する。
エンジニアの提案を、経営層が判断できる言葉に翻訳する。

AI活用には5つのレイヤーがあります。

ツール利用API活用RAGAIエージェントファインチューニング

この中から自社の課題に最適なアプローチを選べる力が「技術翻訳力」です。

この力があれば、ベンダーの言いなりにならず、
主体的に自分の意思決定に自信をもってプロジェクトを進められます。
AIオーケストレーション力のイメージ
SKILL 02

AIオーケストレーション力

調整、承認、報告──
管理職の日常業務の多くは、すでにAIで代替可能です。
では管理職は不要か? 違います。

AIと人間を組み合わせて、成果を最大化する「指揮者」になればいい。
AIエージェントが自律的にタスクを実行し、
人間が判断・創造・関係構築に集中する組織を設計する。

この力があれば、あなたは「AIに仕事を奪われる人」ではなく
「AIを使いこなして成果を10倍にする人」になれます。

8週間で、社内で使える
武器」が3つ手に入ります。

受講後すぐに社内で使える「武器」を、8週間で作り上げます。

01
AIプロジェクト提案書のイメージ

AIプロジェクト提案書

実務ユースケースから1つを選択し、提案書を作成。課題整理→KPI設計→ロードマップ→提案書作成まで、一気通貫で経験します。

経営層から承認を引き出せるレベルの完成度を目指します。
02
AI評価レポートのイメージ

AI評価レポート

エンジニアの解析結果を読み解き、ビジネス視点で評価する報告書を作成します。 業務KPIや現場UXを統合した評価観点を設計します。

「技術の話」を「経営の判断材料」に変換する力を鍛えます。
03
最終プレゼンテーションのイメージ

最終プレゼンテーション

10分発表+5分質疑の最終報告会を実施します。部門横断の関係者を納得させるプレゼン力を、実践で身につけます。

「会議で使える」レベルのアウトプットが、 8週間で手に入ります。
三好 大悟
株式会社リベルクラフト 代表取締役
Instructor

著書7冊。
JAXA・防衛省のAIプロジェクトを
手がけた実務家が、直接教えます。

三好 大悟|株式会社リベルクラフト 代表取締役

慶應義塾大学理工学部 金融工学専攻卒業。
セブン&アイ・ホールディングスのAI部門を経て独立。
JAXA・防衛省・NHK等の大型AIプロジェクトを設計・推進してきた、
「教科書の知識」ではなく「現場のリアル」を知るデータサイエンティストです。

多くの研修では、講師とカリキュラム設計者が別の人間です。
Craft Collegeでは、国家プロジェクトを動かし、著書7冊を執筆してきた代表が、
あなたのメンターとして直接指導
します。

だから、「技術者に何をどう伝えれば動いてくれるか」「経営層にどう説明すれば承認が取れるか」── 教科書には載っていない、現場の知恵を伝えられます。

「教科書」ではなく「現場」で積み上げた実績
この実績があるから、社内稟議も通しやすい。稟議書テンプレートもご用意しています。
Curriculum

カリキュラム

自信を持ってAIプロジェクトを動かせる人になる、8週間のロードマップ。
週1回90分 × 8週間。予習・授業・復習のサイクルで、
忙しい方でも無理なく学びきれる設計です。

期間
8週間
受講形式
週1回 90分
実施形態
完全オンライン
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WEEK 1–4

座学 ── 技術の全体像を掴む

生成AI / LLM / RAGの仕組みを理解。統計解析・機械学習の基礎を押さえる。コードを書くのではなく、「仕組みを理解し、判断できる」レベルに。
エンジニアとの会議で「RAGの精度はどう評価しているか」と自分の言葉で質問できるようになります。
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WEEK 5–6

企画提案編 ── 提案書を書く

3つの実務ユースケースから1つを選択。課題整理→KPI設計→ロードマップ→提案書作成を実践。
「AIでこういうことができます」ではなく、「この課題をAIで解決すると、KPIがこう改善します」と経営層の言葉で提案できるようになります。
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WEEK 7–8

レポーティング編 ── 評価し、報告する

エンジニアの解析結果を読み解き、評価レポートを作成。最終報告会(10分発表+5分質疑)で実践力を仕上げる。
AIプロジェクトの成果を「精度が92%でした」ではなく、「業務コストを年間○○万円削減できる見込みです」とビジネスインパクトで報告できるようになります。
EXTRA

卒業後サポート

  • 学習コンテンツは無期限で視聴可能
  • キャリア相談は継続対応
  • 卒業生コミュニティへの参加

こんな方におすすめ

  • 1〜3日のAI研修を受けたが、翌週には忘れてしまった経験がある方
  • 外部コンサルに頼んだが、社内に何も残らなかった経験がある方
  • 自分で手を動かして、AIプロジェクトの"武器"を身につけたい方
  • 週1回90分 × 8週間なら、現職を続けながら学べると感じている方
  • マネジメント・PM・コンサルティング経験を、AI時代の強みに変えたい方

2026年6月開講予定の第1期について、料金・開講スケジュールを無料体験説明会でご案内します。

FAQ

よくある質問

2ヶ月で何が変わりますか?
提案書、評価レポート、プレゼン── 3つの成果物を実際に作ります。3日間の座学研修で何も変わらなかった経験があるなら、この違いを体感してください。
忙しくて時間が取れるか不安です。
週1回90分+予習復習。完全オンラインです。8週間、週に数時間の投資で、キャリアの選択肢が変わります。
技術についていけますか?
コードを書くことが目的ではありません。技術を「理解し、判断する力」を身につける講座です。Pythonが書けなくても、まったく問題ありません。
プログラミング経験がなくても大丈夫ですか?
はい。本講座はコードを書くことが目的ではなく、技術を「理解し判断する力」を身につけるプログラムです。PCの基本操作ができれば問題ありません。
データサイエンスコースとの違いは何ですか?
データサイエンスコースは「自分でAIモデルを構築できる技術者」を目指します。プロジェクトマネジメントコースは「AIプロジェクトを企画・推進・評価できるリーダー」を目指します。どちらが合うかは、無料体験説明会で一緒に考えることもできます。
法人での申込は可能ですか?
はい。法人申込に対応しています。複数名での受講や請求書払いもご相談ください。
受講中に自社のAI案件に適用できますか?
はい。3つのユースケースから選択する際、可能であれば自社の課題をベースに提案書を作成できます。受講中に実務で使える成果物を持ち帰れます。
受講の頻度・スケジュールを教えてください。
週1回90分の授業+予習復習で、8週間のプログラムです。完全オンラインなので、出張が多い方でも受講可能です。
無料体験説明会で売り込まれませんか?
一切売り込みません。あなたの会社のAI推進における課題を整理し、Craft Collegeが合うかどうかを一緒に確認する場です。合わなければ、正直にそうお伝えします。
Take Action

一歩踏み出した人が、
AI時代の”最強のキャリア”を手にする。

会議でエンジニアの説明がわからず、曖昧にうなずいてしまった。
ベンダーの提案が妥当なのか判断できず、そのまま通してしまった。
部下がAIで出した成果に、気の利いたフィードバックができなかった。

そんな経験に心当たりがある方は、少なくないと思います。
「いつかちゃんと学ぼう」と思いながら、気づけば半年、1年と過ぎていく。
その間にもAIは進化を続けていて、

すでに動き出した人たちは着実に次のキャリアを掴み始めています。

でも、8週間あれば変われます。
自分の言葉で提案書が書けるようになる。
エンジニアと対等に議論ができるようになる。
経営層に根拠を持って報告ができるようになる。

あなたが積み上げてきたマネジメント経験に、AIという武器が加われば、
それは誰にも真似できない、最強のキャリアになるはずです。