AI・DX推進を任された方
- ChatGPTやCopilotを配ったが、一部しか使っていない
- RAGもエージェントも、自社で何をどう動かすか分からない
- 社内データをAIに入れる判断ができず、ルールが決まらない
- 新しいモデルやツールが出ても、何が変わったか追えない
AIの基礎から、RAG・エージェント・セキュリティまで。いま現場でAIを作っている会社が、毎月動画を追加します。1〜2名の少人数から、学習管理システム付きで導入できます。
ISSUE
「AIツールは配った。でも、社内に広がらない。」
使える人と使えない人に分かれるのは、能力の差ではありません。何をどう学べばいいかの地図が、社内に無いだけです。
GOAL
「一部の人だけが使える」状態から、全社が同じ言葉でAIを語り、現場で使いこなす状態へ。
使える人・使えない人の分断が消え、部門をまたいで会話が噛み合うようになります。
「入れたのに使われない」から、受講状況を見ながら定着させ、業務での成果につなげます。
毎月更新される講義で、特定の人に依存せず、組織として最新の動向を追い続けられます。
FEATURE
コンテンツの質だけでなく、使われて定着するところまで。動画で終わらせない仕組みがそろっています。
専門家が一方的に講義する形式ではありません。素朴な疑問を持つ人が、あなたの代わりに聞いてくれます。公式ドキュメントを画面に出しながら「これ実はこうなんだよ」と確認していくので、用語が出てもその場で意味が分かります。
実際の配信画面
Git・CLI・API・MCP・JSON・SQL・AIによるExcel操作。AI開発の実務者やデータサイエンティストが実際に手を動かす道具を、非エンジニアにも分かる言葉で解説します。リテラシーで終わらせません。
実際の講義サムネイル
私たちの本業は、AI・データ活用の受託開発とコンサルティングです。官公庁・研究機関をはじめとするプロジェクトで、実際にAIを作っています。この動画は、その現場から出てきたものです。
だから、社内データをAIに入れていいのか、どこまでがリスクなのかを、判断できる形で語れます。最新モデルの話も、毎月更新できます。現場が動いているからです。
講義の一場面
動画だけで終わらせない、運用の仕組み

誰がどこまで進んだかを管理画面で確認。受講期限つきの必須受講も組めるので、上層部への報告にもそのまま使えます。

各回の要点をまとめた解説PDFに加え、シリーズを1冊にまとめた学習ブックも配布。手元で読み返せます。
受託開発の現場で扱う技術がそのままネタになるので、最新の話題を追い続けられます。御社のニーズに合わせたテーマも動画にできます。
CURRICULUM
段差なく登れるように順番を組んだシリーズ群です。ChatGPTしか知らない状態から始められます。シリーズも講義も、毎月増えていきます。
シリーズ名をクリックすると、全講義のタイトルが開きます。
第0章AIってそもそも何か5講義
第1章LLMを外から見る5講義
第2章画像も音声も扱うマルチモーダルAI6講義
第3章自分で動くAIエージェント8講義
第4章資料を見ながら答えるRAG8講義
第5章LLMは何をどうやって覚えたのか3講義
第6章LLMの中身(ニューラルネットからTransformerへ)8講義
第7章LLMはどうやって作られるのか3講義
第8章LLMの外に広がる機械学習の世界10講義
発展①大きなモデルを現実的に動かす4講義
発展②AIを支えるハードウェア4講義
発展③AIの良し悪しをどう測るか9講義
シリーズは今後も増えていきます。御社のニーズに合わせたテーマも動画にできます。
カリキュラムについて相談するYOUTUBE
同じ講師が、同じ姿勢で、YouTubeでも解説しています。累計19万回再生。いちばん見られているのは「社内データをAIに入れていいのか」という、まさに法人の悩みそのものの回です。eラーニングでは、これを体系立てて、順番に、実務で使える形まで学べます。
WHY LIBERCRAFT
研修を作るのが本業の会社ではありません。いま現場でAIを作っている会社が、そのまま教えています。
特許出願中の独自RAG技術(特願2026-094369)をはじめ、実装の現場で得た知見をそのまま教材にしています。伝聞や翻訳ではありません。だから最新の話も、出るたびに追加できます。
データサイエンティストとして著書多数。官公庁・研究機関のAI活用支援実績を持つ専門家が、すべての講義を監修します。他社の法人向けAI講座でも技術監修を務めています。
動画で終わりにしません。研修で手を動かし、コンサルで適用先を決め、必要なら受託開発で作る。研修も開発も、その全部を同じチームで受けられます。
eラーニングだけの会社ではありません。
動画で全社の土台をつくる
自社のデータで手を動かす
適用先と優先順位を決める
実際に作るところまで
eラーニングだけでも、研修・コンサル・開発まででも。御社に必要な形で、同じチームがご一緒します。
INSTRUCTOR
株式会社リベルクラフト 代表取締役・データサイエンティスト
慶應義塾大学で金融工学を専攻。卒業後はスタートアップのデータサイエンティストとして、AI・データ活用コンサルティング事業などに従事。その後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて、小売・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献。株式会社リベルクラフトを設立し、AIやデータサイエンスの受託開発・コンサルティング、法人向けトレーニング、教育事業を展開。
この講座では、専門家として一方的に教えるのではなく、初心者役と対話しながら「なぜそうなるのか」まで噛み砕く形式を採っています。
講演実績
執筆した書籍(一部)
CASE
教育・メディア・BtoBまで。リベルクラフトのAI・データ活用支援の事例です。
PRICE
最低人数の縛りはありません。まず1〜2名で試していただいて構いません。受講される人数の規模に応じてプランをご用意しています。
FLOW
いきなり契約はしません。無料トライアルで全講義を見ていただいてから、判断していただけます。
フォーム、または資料ダウンロードから。
オンライン30分で対象と目的を整理します。
全講義を視聴可能。カード登録は不要です。
管理画面から登録するだけで、すぐ始められます。
進捗をレポートでお届けし、定着させます。
FAQ
はい、1〜2名からでも契約できます。最低人数の縛りはありません。大掛かりな研修体制を組めない企業でも導入いただけるよう設計しています。
はい。全講義を視聴できる無料トライアルをご用意しています。クレジットカードの登録は不要です。まずは中身を見てから判断してください。
はい、毎月追加します。御社のニーズに合わせたテーマも、ご要望に応じて動画化してお届けできます。私たちが受託開発の現場で扱っている技術がそのままネタになるので、最新の話題も追い続けられます。
はい。学習管理システム(LMS)で、誰がどこまで進んだかを把握できます。受講期限を設定した必須受講のコースも組めます。上層部への報告にもお使いいただけます。
はい。初心者役が代わりに質問する会話形式なので、前提知識は要りません。一方で、Git・API・SQLなど実務で使う道具まで扱うので、推進担当の方にも物足りなさはありません。
はい。法人研修・DX/AI戦略コンサルティング・受託開発まで、同じチームが一気通貫で対応しています。まずは動画から始めて、必要になったタイミングでご相談ください。
私たちの本業は研修ではなく、AI・データ活用の受託開発とコンサルティングです。官公庁・研究機関をはじめとするプロジェクトで実際にAIを作っており、その現場から出てきた話をそのまま教材にしています。また、特定ツールの操作方法ではなく、Git・API・SQLといった実務で使う道具まで踏み込むのも違いです。
人材開発支援助成金には、サブスクリプション型のeラーニングを対象とする枠組みがあります。ただし支給の可否・支給率は貴社の状況によって異なり、管轄の労働局が審査します。当社は申請代行を行いませんが、講座側の情報はご提供できます。詳しくはご相談ください。
CONTACT
オンラインでの無料相談をご用意しています。まずは講義を1本見ていただくところからでも構いません。
無理な勧誘はいたしません。1営業日以内にご連絡します。